【京都】京大時代頻繁に通った白川通のラーメン屋の東龍久しぶりに行って来ました

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こんにちは、yuです。

ご存知の方も多いとは思いますが、京都には有名なラーメン屋がたくさんあります。天天有を筆頭にカップラーメンとして販売されている有名店も多数あります。

私のお気に入りのラーメン屋はいくつかありますが、今回は久しぶりに行った東龍の紹介をしてみたいと思います。

東龍の立地など

住所:京都市左京区北白川上別当町1番地第2青山荘1階6号

電話番号:075-703-0900

営業時間:昼11:30~15:00、夜18:00~21:00(ラストオーダー)

定休日:水曜日

参照:東龍のHP

京大からだと今出川通を東に行き、白川通との交差点を北へ行くとあります。

ラーメン街で有名な一乗寺とは少し距離があるので、混んでいても別のラーメン屋へ行かずに並んでいるお客さんが多いのが特徴です。

かつては休日のお昼にはお客さんが多かったと印象です。

ちなみに隣のラーメン屋の福仙楼は系列店です。

東龍の外観

・赤い暖簾が特徴的です。お店の裏には駐車場もあるため、車でも訪れやすい店舗になっています。

学生の多くは自転車で訪れるため、店の前にはたくさんの自転車が止まっていることがあります。

久しぶりの東龍では欲張り東龍そばを注文

東龍のラーメンには大きく2種類あり、「東龍そば」と「中華そば」があります。

東龍そばはとろりと黄色い塩味の豚骨と鶏ガラがしっかり効いたクリーミーなスープが名物の縮れ麵にうまく絡みつく絶品です。東龍のお客さんはだいたいこちらを注文します。

中華そばは昔ながらの中華そばで魚介類のダシも効いた醤油味のラーメンです。個人的にはこちらの方がお気に入りで、東龍に来たときはだいたいこちらを注文していました。

今回は久しぶりに東龍そばを食べたくなったので、東龍そばにチャーシュー大盛・麺大盛・味玉トッピングの欲張り東龍そばを注文しました。ラーメン屋でのトッピングフルコースみたいな仕様です。

味を懐かしみながらも数分で完食してしましました。はい、安定のおいしさとボリュームでした。

東龍といえば辛みが効いたニラが無料で食べれるのですが、諸事情により現在は少し味を変えて提供しているようでした。

東龍のメニュー

店内やメニューの写真を撮り忘れてしまったのでホームページを参考にしています。

<ラーメン>

・東龍そば:650円

・大盛東龍そば:720円

・味玉東龍そば:760円

・チャーシュー東龍そば:880円

・欲張り東龍そば:880円

・特製野菜東龍そば:880円

・中華そば:650円

<トッピング>

・葱大盛:50円

・替え玉:100円

<サイドメニュー>

・鶏の唐揚げ:480円

・野菜炒め:480円

・おつまみチャーシュー:480円

・唐揚げ定食:900円

・ごはん:150円

・魯肉飯:350円

・ビール:500円

・ゆずジュース:250円

・ジンジャエール:250円

特製野菜東龍そばはかなりの野菜が入っており、ラーメン好きの同級生がかなり推していました。私は値段も同じなので特製野菜東龍そばを注文するならついつい量重視の欲張り東龍そばを注文してしまいましたが、特製野菜東龍そばも味は確かです。

まとめ

今回は友人が東龍に行きたいとのことでこちらに行きましたが、天下一品総本店などについてもいずれ記事を作成したいと思います。


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